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結婚式の二次会や余興に使う短い動画のつくり方。幼少期の二人を会わせる

更新日 · 確認 Riftチーム

結論

新郎新婦それぞれの子どものころの写真と、いまの写真をRiftに追加します。「小さな二人が手をつないで、大人になった二人に向かって歩く」のように、Sparkに場面を伝えましょう。ドラフトを確認して「つくる」をタップすると、二次会のスクリーンで流せる最大15秒の映像ができます。映像だけなので、会場側で流す曲と組み合わせてください。

結婚式の二次会や余興でよく見る、子どものころの写真を並べるムービー。そこに、小さな二人が出会う短い映像を足したら、会場の空気が少し変わります。

用意するもの

手順

  1. 写真を追加する。 子どものころの写真と、いまの写真を。
  2. 場面を伝える。 出会う、手をつなぐ、見上げる、のどれかひとつ。
  3. ドラフトを確認する。 小さな二人と、いまの二人の位置が示されます。
  4. 「つくる」をタップする。 料金は「つくる」ボタンに出ます。
  5. カットごとにつくり足す。 出会う場面、歩く場面、手を振る場面など。

Sparkに伝える一言

仕上げるコツ

子どものころの自分と会う動画の基本は、子どものころの自分を抱きしめる動画のつくり方も参考にしてください。

昔の結婚式の写真を動かすなら昔の結婚式の写真を動かす方法が、幹事向けの案内動画なら忘年会、新年会のお誘い動画が参考になります。

よくある質問

二次会で流すには、どうすればよいですか?

ライブラリに保存された動画を、会場のスタッフにお渡しください。映像だけなので、曲は会場の流れに合わせて選んでください。

親や友だちを入れてもいいですか?

本人の了承を得てから使ってください。サプライズにしたいときも、写真を使うことは先に確認しておくと安心です。

ふたりの写真が1枚ずつしかなくてもできますか?

はい。顔が正面を向いた写真が1枚ずつあれば十分です。子どものころの写真は、プリントを撮ったものでも大丈夫です。

最大15秒では短くないですか?

1回の「つくる」は1カットです。出会う場面、手をつなぐ場面、というように、カットごとにつくって、会場で順に流してください。

ふたりの名前や文字を入れられますか?

文字を入れる機能は、まだRiftにありません。会場のスクリーンや、投稿するアプリで足してください。