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推し活のぬい撮りを動画に。ぬいぐるみやグッズが主役の動画

更新日 · 確認 Riftチーム

結論

推しのぬいぐるみやグッズの写真をRiftに追加し、「推し色のカフェのテーブルで、ぬいが手を振る」など場面をSparkに伝えます。ドラフトを確認して「つくる」をタップすると、最大15秒の動画ができます。実在の人物の顔は使わず、自分のグッズと自分の写真だけで楽しむ方法です。

ぬいぐるみを連れて出かけ、写真を撮る「ぬい撮り」や「ぬい活」は、推し活の楽しみ方のひとつになっています。その写真を、短い動画にしてみませんか。写真1枚から、ぬいぐるみやグッズが動いている動画をつくれます。

向いている使い方

手順

  1. 写真を選ぶ。 ぬいぐるみやグッズがはっきり写った写真。背景がすっきりしているほうが向いています。
  2. Riftに追加する。 Sparkに話しかけ、写真を選びます。
  3. 場面を伝える。 場所、動き、色を一言で。
  4. ドラフトを確認する。 「つくる」ボタンに料金が出ます。
  5. つくる。 「つくる」をタップします。動画はライブラリに保存されます。
  6. 投稿する。 ハッシュタグや文字は、投稿するアプリで足します。

Sparkに伝える一言

コツ

注意

実在の人物の顔写真や、他の人の撮った写真、公式のイラストをそのまま使うのは避けてください。公式のグッズを写すときも、投稿前に公式のガイドラインを確認しましょう。

ぬい活以外でも

フィギュア、ミニカー、ガチャの小物、旅の記念品。自分で撮った写真があるものは、同じ手順で動かせます。

おもちゃやぬいぐるみ全般はぬいぐるみを動かす動画に、毎回同じ子を主役にする方法は毎回登場するキャラクターのつくり方に、ライブの気分を味わう動画はライブのステージに立つ自分の動画にあります。

よくある質問

推しの顔写真を使えますか?

実在の人物の顔は使わないでください。Riftは自分や、了承してくれた友だち、ペット、グッズのためのものです。ぬいぐるみやグッズの写真なら使えます。

ぬいぐるみの服や小物も写せますか?

はい。ぬいぐるみに着せた服や、持たせた小物が写った写真を追加すると、そのまま引き継がれます。

推し色にそろえられますか?

「青い光の中で」「赤い背景で」のように、色を言葉で伝えられます。実際の色味は、ドラフトで確認してください。

グッズの権利は大丈夫ですか?

公式のロゴやキャラクターの画像は、投稿のルールに従ってください。公開前に、公式のガイドラインを確認しましょう。