アニメ風のアイコンは、写真にはない「自分にはこう見えている」を伝えます。顔出しはしたくないけれど、自分らしいアイコンがほしい。そんなときにも向いています。
用意するもの
- Riftを入れたiPhone
- 正面を向いた自撮り。光が均等なもの
- どんな雰囲気にしたいか。やわらかい、太い線、レトロ、夢っぽい、など
手順
- 自撮りを追加する。
- タッチと、残したい特徴を伝える。
- ドラフトを確認する。 最大4パターンを頼みます。料金は「つくる」ボタンに出ます。
- 「つくる」をタップして、自分らしい1枚を選び、ライブラリに保存する。
- あれば。 「動画にする」で、小さなまばたきや笑顔をつけます。
Sparkに伝える一言
- 「私をアニメ風のポートレートに。やわらかいパステルで、くせ毛と丸メガネは残して。」
- 「太い墨線と、明るいティールの背景。頭から肩まで。」
- 「90年代のレトロなアニメ風。暖かい色で、少しフィルムの粒子。」
- 「同じタッチで、肩に愛犬をのせて。」
コツ
- 自分らしさの要素を言葉にする。 メガネ、そばかす、髪の長さと色。
- ブランド名ではなく、タッチを書く。 パステル、墨線、レトロで十分です。
- 円に切り取られるのを考える。 頭のまわりに余白を残します。
- 何パターンか見る。 毎日見て気に入るものを選びましょう。
ほかのタッチは、写真をアニメ風、粘土風、フィルム風にする方法を参照してください。
プロフィール写真をほかの雰囲気でそろえるならプロフィール写真を3つの雰囲気でつくる方法が、ゲームの主人公になるなら自分をゲームのキャラクターにする方法が参考になります。