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Riftを入手

リール、ショート、TikTokに同じ縦動画を投稿するには

更新日 · 確認 Riftチーム

結論

Riftでつくる動画は最大15秒の縦動画で、ライブラリに保存されます。同じ1本を、Instagramリール、YouTubeショート、TikTokの3つに投稿できます。音源や文字は映像に入らないので、投稿する各アプリで足してください。まずRiftで1本つくり、保存してから投稿先を選びます。RiftはiPhoneアプリです。

いまは、1本の動画を複数のサービスに出すのがふつうになりました。リール、ショート、TikTokは、どれも縦長の短い動画の場所です。つくる側が気にするのは、どこに出すかではなく、どの1本を出すかです。

先に決めておくこと

手順

  1. Riftで1本つくる。 見かけた動画を「シェア」でRiftに送るか、写真ライブラリから写真を追加して、Sparkに伝えます。
  2. ドラフトを確認する。 内容を確かめて「つくる」をタップします。動画はライブラリに保存されます。
  3. 投稿先を選ぶ。 リール、ショート、TikTokのどれでも、ライブラリの動画を選んで投稿します。
  4. 投稿先で音源と文字を足す。 トレンドの音源は、そのトレンドを使っているアプリで付けると、トレンドのページにつながります。

Sparkに伝える一言

コツ

人以外でも

同じ流れで、ペットの1日、お店の新商品、愛車のドライブも縦動画にできます。1本つくって、出す場所は自分で選びましょう。

シェアの入口はTikTok、リール、ショートをRiftにシェアする方法に、トレンドに入る手順はTikTokのトレンドに自分が入る方法に、同じ仕上がりで続ける方法は動画を「型」として保存する方法にあります。

よくある質問

リールとショートとTikTokで、動画を別々につくる必要がありますか?

いいえ。縦動画なので同じ1本を3つに投稿できます。音源と文字だけは、投稿先ごとに選び直します。

トレンドの音源は動画に入りますか?

Riftがつくるのは映像です。音源は、投稿するアプリでそのトレンドの音源を選んで付けてください。

投稿までRiftがやってくれますか?

いいえ。Riftはつくるところまでです。つくった動画はあなたのもので、どこへでも自由に投稿できます。